山漁村への
滞在型旅行の推進役
農泊地域づ
ーターを募集

農山漁村への滞在型旅行農泊」今後推進していきたいと考えている団体や個人と、
農泊」先進的な取り組みを行っている農泊セミナーの受入団体を募集します。

農山漁村への滞在型旅行農泊」今後推進していきたいと考えている団体や個人と、農泊」先進的な取り組みを行っている農泊セミナーの受入団体を募集します。

農泊セミナー受入団体一覧採択)

  • 青森をフィールドとした実践型農泊地域開発プログラム!

    特定非営利活動法人プラットフォームあおもり【青森県/南部町、青森市、田舎館村】

    商品開発

    地域連携・マネジメント

    情報発信(販売)

    青森県内でも先進的に農泊に取り組んでいる南部町「なんぶの達者村」で農泊の運営手法やノウハウを吸収いただきながら、田舎館村の田んぼアートを活かした農泊モデルの構築・商品化などに実践的に携わっていくプログラムです。これから始まる事業モデルを構築し、実際に稼働させる経験を得ることができます。育成事業に携わっているため、体験プログラムを中心とする多くの経験を積む事が可能です。

  • 国内外の多様な受入ノウハウを実践研修

    認定NPO法人 遠野 山・里・暮らしネットワーク【岩手県/遠野市】

    商品開発

    地域連携・マネジメント

    地方の活性化には、その土地に息づく住民の気持ちに寄り添い、引っ張っていく、各種コーディネーションを行える中間支援組織の存在が今後さらに重要になってくると感じています。当法人が設立来10数年蓄積したノウハウを提供し、農泊ビジネスの発展に向けて一緒に推進していける受講者の方をお待ちしています。

  • 体験プログラムのスペシャリストになろう!

    株式会社美ら地球【岐阜県/飛騨市】

    商品開発

    地域連携・マネジメント

    情報発信(販売)

    世界中より日本の田舎を求める旅行者への1ストップソリューション「SATOYAMA EXPERIENCE」を運営し、2011年より連続してトリップアドバイザーより優良施設認定をはじめ、国からも受賞をうけている団体です。エコツーリズム、インバウンドツーリズムの分野で多数の研修カリキュラムを持ち、既に他地域の人財育成事業に携わっているため、体験プログラムを中心とする多くの経験を積む事が可能です。

  • 奥能登の里山ミュージアム「春蘭の里」での農家民宿・田舎体験開発プログラム

    一般社団法人春蘭の里【石川県/鳳珠郡】

    農泊施設運営

    商品開発

    地域連携・マネジメント

    能登半島の山あいに広がる豊かな里山にある「春蘭の里」。約20年前から、過疎化が進んだ地域にて、若者が戻ってこれるような仕事創出・所得向上を目的とし、日本の原風景が残る里山で、暮らしや文化、自然の豊かさを活かした農家民宿や体験商品開発などに取り組んできました。今では年間約1万に程が訪れるまでになりました。長年取り組んできた経験・ノウハウを、受講者の農泊推進の為にお役立ちできればと考えております。

  • 日本におけるグリーンツーリズム発祥の地で、安心院方式農村民泊を学びにきませんか?

    NPO法人安心院町グリーンツーリズム研究会【大分県/宇佐市】

    農泊施設運営

    地域連携・マネジメント

    安心院は、日本におけるグリーンツーリズム発祥の地として、これまで教育旅行や個人旅行、外国人旅行者の受入を実施してきました。長年にわたる研究会のノウハウをこれから農泊を推進する方々の農泊組織運営の為の役に立てばと思っています。1ヶ月の受入を通じて、ともに学びあえる機会を作れればと考えております。是非、意欲ある全国からの募集者をお待ちしております。

  • 食」を軸とした農泊推進 人材育成プログラム

    食・農・人 総合研究所リュウキンカの郷【熊本県/球磨郡】

    農泊施設運営

    商品開発

    地域連携・マネジメント

    情報発信(販売)

    当団体が実施予定であるグリーンツーリズムモニターツアーや料理教室の運営サポート、九州ムラたびカレッジなど多様なプログラムに関わっていただきながら、当団体の取組み目的である『人材育成』に関するソフト事業の商品開発を行うと共に、当団体が連携する様々な地域資源(農家レストラン等)での実践経験や、地域資源調査や広報物の作成等を通じ、「総合力」を養うカリキュラムとしています。

農泊セミナー事業の目的と概要

「農泊」を地域の核となる観光事業として推進していきたい地域協議会および法人の方を対象に、
先進地域である受入団体へ約1ヵ月実践的な業務に関わり、
地域が目指すべき農泊の運営手法や観光素材の商品化等のノウハウを実践的な経験を通じて学んでもらうセミナーを実施します。
本業務を通じて、受講者と受入先団体の双方に学びの機会を醸成し、農泊ビジネス全体の基礎知識向上と農泊コーディネーター育成を目指します。

農泊セミナー事業受入団体
受講者コーディネーター)公募概要

株式会社パソナは、平成29年度農泊セミナー事業の事務局として、セミナー受入先団体とセミナー受講者を以下の要領で募集します。

公募申請方法

  • Step 1

    公募申請資格の確認

    下記の農泊セミナー受入団体、農泊セミナー受講者の各々の【公募申請に必要な資格と書類】より所定の書類をダウンロード頂き、公募申請資格をご確認ください。

  • Step 2

    申請書類を郵送

    申請書類の各項目にご入力の上、プリントしていただき、必要箇所に押印し、公募期間内に郵送にてご提出ください。
    (農泊セミナー受入団体への公募申請期間と、農泊セミナー受講者への公募申請期間が異なりますのでご注意ください)

    郵送先

    〒100-8228
     東京都千代田区大手町2-6-2
    農泊セミナー事務局(株式会社パソナ内)
    担当:星野・小柳

  • Step 3

    申請書類電子ファイル)e-mail送信

    Step2でご提出頂いた申請書類の電子ファイルを、公募期間内に下記【公募申請のご提出はこちら】からe-mailに添付して送信してください。
    なお、Step2での郵送と、Step3での電子メールの2つの申請手続きが必要になります。
    (Step2同様、農泊セミナー受入団体への公募申請期間と、農泊セミナー受講者への公募申請期間が異なりますのでご注意ください)

    送信先

    e-mail:nouhaku@pasona.co.jp
    農泊セミナー事務局(株式会社パソナ内)
    担当:星野・小柳

    e-mailに必要申請書類を添付の上、ご提出ください。

  • Step 4

    申請確認のご連絡

    後日、農泊セミナー事務局より、申請確認のご連絡を入れさせて頂きます。
    公募期間内に郵送、電子メールのご送付をしたにも関わらず、事務局より連絡が無い場合は、ご提出先、方法に手違いがあった可能性もございますので、下記【お問い合わせ】より事務局へご連絡ください。

お問い合わせ先

Tel:03-6734-1058
(受付時間 / 平日9:00〜17:30)

農泊セミナー事務局(株式会社パソナ内) 担当:星野・小柳

Tel:03-6734-1058
受付時間 / 平日9:00〜17:30

農泊セミナー事務局(株式会社パソナ内)
担当:星野・小柳

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